看護師の委員会【やらされ感をなくせ!】種類と役割まとめ

看護師長のはるです。

病院や大きな施設で働いていると避けられないのが、委員会や係の仕事ですよね。たくさん種類がありますが、どんな仕事内容か知っていますか

病院で働くうえで避けられないのなら、自分が興味を持てる分野で活動した方がいいですよね。

この記事では、たくさんある委員会活動の種類と、それぞれの役割を解説します

それぞれの仕事内容を分かったうえで、自分がやってみたいと思う委員会を見つけてください。

師長との面談で「〇 〇 に興味があるので来年度は委員会に入りたい」とアピールすれば、きっと仕事が楽しくなりますよ!

委員会活動の目的

委員会活動は、病院を経営していくために国から法律で義務付けられているものもあります。

例えば『医療機関等で求められる医療安全管理体制』として、医療法第六条の十二では『病院等の管理者は、医療に係る安全管理のための委員会を開催すること』と定められています。

そのため、どこの病院に転職しても同じような委員会が存在するのです。

目次

代表的な委員会

教育委員会

看護師の教育計画を立てて、看護サービスの質の向上や、個人のキャリアアップを支援する委員会です。

医療の環境は日々進化していますし、新しい治療法や新しい医療機器も開発されています

また社会の情勢も変わって、国民が医療に求めるサービスの質も、どんどん高くなっています

こういう状況に対応するために、看護師は就職したあとも教育を受ける必要があるのです。

教育委員が行う業務をまとめると、以下のようになります。

新人の教育だけではなく、ラダーステップや年代ごとにすべての段階の看護師に対する教育の計画を立てます。

また看護協会などが主催する院外研修にスタッフを参加させる計画を立てて、人を育てます。

看護研究を支援したり、研究発表の場を作ることも、教育委員の仕事です。

勉強だけではなく、時には自分の看護を振り返る時間を作ったり、他病棟のスタッフとグループワークをする時間を作るなど、様々な企画でスタッフのモチベーション維持や知識の向上を目指しています

委員会の対象者が看護師全員であることから業務量が多くなるため、教育委員だけでおこなうのではなくて委員会自体を分割している病院もあります。

病棟内で教育委員に期待される役割は、この5つです。

これらの役割を担当するため、ある程度経験年数のある先輩ナースに向いている委員会です。

プリセプターの看護師の相談に乗る場合もあるので、私の病棟では5年目以上のスタッフで担当してもらっています

私は教育委員を任せる場合、少なくとも2年間は委員会を変えないことを説明しています。1年たってようやく全体が分かってくるので、短くても2年間は経験しないと身につかないと思うからです。

感染対策委員会

この委員会は病院なら必ず必要です。厚生労働省の『医療安全に係る規定』で医療法に定められています

病院等の管理者は、院内感染対策のための体制の確保に係る措置として、院内感染対策のための委員会の開催』の措置を講じなければならないとされています。

このような理由で、どこの病院であっても感染対策委員会が作られています。

委員会の活動目的です。

2020年以降はコロナ禍となった影響で、感染委員会の業務量は増加したと思います。特に感染委員長などは、院内でのコロナによるクラスター予防に細心の注意を払っていることでしょう

委員会の業務としては、職員に標準予防策を習得させることや、感染対策マニュアルの整備、ラウンドを行い実態調査や改善提案をすることが主な業務です。

また全職員に対する感染対策研修会の企画、運営も行います。全職員が必ず参加するよう調整して、毎年欠かさず研修会をおこなっています。

『職員に対する院内感染対策のための研修の実施』も医療法で義務付けられています

病棟内で感染対策委員に期待される役割は以下です。

具体的には、病棟の感染症患者への対応を管理したり、ガウンテクニックや手指消毒のタイミングをスタッフへ周知するなど、感染対策に関するスタッフ指導をしてもらいます。

また日々の業務を行いながら感染対策からの問題点を見つけてもらい、実行可能な改善策につなげてもらいます。

私の病棟では、日々の感染症患者への対応は全てのスタッフでおこなっていますが、感染委員はその対策や対応に不備がないかをチェックしたり、感染発生報告書などの書類の管理、ごみの分別やリキャップ防止の取り組みのチェック、手指消毒やガウンテクニックに関する指導などを日常的に行ってもらっています。

感染症ごとに細かく違う対策を、マニュアルを示しながらスタッフに説明してくれるので、欠かせない存在です。

はる

感染対策に詳しく、私もいつも相談して頼りにしています

発言力のあるベテラン看護師に任せれば安心ですが、私はあえて2年目~3年目くらいの看護師を委員に加えています。最初の年は先輩を手伝うような役割ですが、2年目には先輩は別の委員会に異動してもらって、メインで対応してもらいます。

感染対策に関する知識を身につけることは、若いスタッフにとって財産になる経験だと思うので、いつも積極的に若いスタッフを入れるのです。

もし興味がある人がいれば、ぜひ自分から師長さんにアピールして、経験してみてください。今後の仕事の上でも、家庭生活の上でも、感染対策の知識は必ず役に立ちます

医療安全委員会

これも病院に必ず必要な委員会です。

『医療機関等で求められる医療安全管理体制』として、医療法第六条の十二『病院等の管理者は、医療に係る安全管理のための委員会を開催すること』と定められています。

委員会のメンバーは看護師だけではなく、医師やコメディカルの職員も一緒に活動します。

委員会の目的は以下です。

医療安全委員の業務範囲は、かなり広いです。院内で発生するインシデントやアクシデント全ての情報収集と、その事例の分析や共有をおこないます。

インシデント:患者に不利益を及ぼさないもの。「ヒヤリ」としたり「ハッと」したもの
アクシデント:患者に障害もしくは不利益を及ぼしたもの

病院の中では、毎日いろいろな事故が起こっています。薬を間違えそうになったり、食事を配り間違えたり、患者が転びそうになったり、患者が点滴の針を誤って抜いてしまったり

そういう様々な事故は、全てレポートが作成されて医療安全委員へ提出されています。

それらの事故を分析して、再発防止の為の対策を考えて、職員に情報提供するのが主な活動目的です。

また定期的に院内を巡回して、医療安全に関して問題になりそうな場所がないか、危険が潜んでいる場所がないかをチェックし、必要があればその場で指導をして改善を促します

そして感染委員と同じように、 全職員に対する医療安全研修会の企画、運営も行います。全ての職員が必ず参加するよう調整して、毎年欠かさず研修会をおこなっています。

『職員に対する医療安全対策のための研修の実施』も医療法で義務付けられています

病棟内で医療安全委員に期待される役割は、以下です。

病棟内で定期的にカンファレンスをおこなって、院内で起きた事故の情報を共有したり、再発防止策をみんなで考える機会を設けています。

このカンファレンスを主催したり、危険予知トレーニングのための事例を準備してもらっています。

また日ごろの業務の中での事故予測や、事故につながりかねない手順など、問題点の洗い出しをしてらいます。

具体的には、同姓患者の注意喚起をしたり、薬の投与手順を守っているかチェックしたり、転倒・転落減少のための取り組みを評価するなどを、継続して行ってもらっています。

患者に投与する前に気付いたが間違えそうになった事例などを分析することで、実際の事故になる前に予防するのが本来の目的です。そういう、危険を予知して未然に防ぐスキルは、看護師としてだけではなく、社会人として大切なスキルだと思います

私は医療安全委員には5~7年目以上のスタッフを担当させていますが、同時に2年目くらいの若いスタッフを補助につけています。若いころから事故防止の視点を持てるようになれば、自分の働き方や仕事に対する誠実さに良い影響があると考えているからです。

感染委員と同じように、医療安全委員も病院に欠かせない委員会です。経験を積んでおいて損はないと思います。

褥瘡対策委員会

褥瘡委員会も、たくさんの病院や施設で活動しています。入院患者の褥瘡発生予防や治療、評価、悪化の予防を行います。

そして褥瘡対策に対する看護の質を高めるために、スタッフの教育も行います

委員会のメンバーは医師と看護師以外にも、栄養士や薬剤師、リハビリスタッフなども加わって、多職種で取り組みます。

委員会の目的です。

褥瘡回診では、各フロアを委員会メンバーで回診し、褥瘡患者に対する予防・治療・評価、栄養、リハビリなどの介入について指導をしています

カンファレンスでは各部署での取り組み、褥瘡の新規発生数、発生頻度を報告して、今後の予防、対策、啓発などを検討して実施しています。

院内研修会の企画や開催も、大切な役割です。毎年数回、おこなわれています。

褥瘡対策に関する知識は、看護師にとって必ず必要です。きちんと学んで正しい対処が出来なければ、褥瘡の発生が予防できなかったり、悪化させてしまうこともあります。

はる

入院中に褥瘡を作らないことは重要です!

病棟内での役割も、同じです。すでに褥瘡がある患者の治療や悪化予防と、新しく褥瘡が出来ないような取り組みをお願いしています。

具体的には、入院患者の体格や栄養状態、行動範囲などから、その患者に合ったマットレスが使用されているかをチェックします。低反発マットやエアーマットレスなど、その患者の状態にあったものを使用します。

またクッションを使って体勢の保持をしたり、圧が一カ所にかからないよう分散させる体位の工夫もしています

そういった看護ケアの計画を立てて、スタッフへ働きかけたり、周知をする役割をしてもらっています。

褥瘡予防は病院だけではなく、施設などでも真剣に取り組んでいる課題です。きちんと勉強し、経験を積んでおくことは、きっと将来の役に立つと思いますよ。

記録委員会

看護記録について話し合い、質の高い看護ケアを効率よく提供するために、きちんとした記録が書けるよう院内の調整をする委員会です。

記録委員会の目的は次の4つです。

看護の質の向上と効率化のために、より良い看護記録について検討し、記録能力の向上をはかります。

使用する略語や言葉を統一できるようルールを制定したり、記録の監査を行ってその結果をもとに課題を抽出します。

病棟での具体的な役割としては、患者の個別性に応じた看護計画立案の支援や、看護計画評価のカンファレンスの開催をおこなってもらています。

また記録方法や内容、使用する用語などを定期的にチェックしてもらい、スタッフへの指導をおこなってもらっています。

はる

どんな看護をしたかは、記録が全てです

自分たちの日ごろ行っている看護実践を正確に記録すること、そして効率よく記録することについて、改善策を考えてもらって取り組んでいます。

看護記録を書くためにケアを行う時間が減ってしまったり、残業になってしまうことがなくなるよう、記録の効率化は重要な課題なのです。

他にもある大事な委員会

業務改善委員会

看護業務を改善するための検討委員会です。

各現場の情報をあつめて、より安全で効率的な業務方法を考えます。そして手順をマニュアル化して、職員に周知をします。

なにかインシデントが起きたときに、再発防止の為に手順を定める場合もあります。

また部署ごとに違う手順で行っている業務を洗い出し、統一した方法に出来るよう現場と話し合いながら検討します。

病棟内での具体的な役割では、業務の流れや手順の作成・更新・周知が主な役割です。

はる

マニュアルを作るだけじゃなく、それをみんなが守ることが重要です!

日ごろの仕事の中で、手順があいまいなものがないか、ルールがきちんと決まっていない業務がないかを抽出してもらいます。そのうえできちんとルールを決め、手順をまとめて、スタッフへ指導と周知をおこなってもらっています。

これは医療安全と協力しながら、インシデントやアクシデントの再発防止として行うことが多いです。

あとは新しい検査や手術を始める時や、扱う機械が変わった場合なども、マニュアルを作り直してもらいます。

危険予知のトレーニングにもなるし、みんなが使いやすいマニュアルを作るスキルは文章力も鍛えられます。

自分たちで業務を改善して働きやすくするという、とてもやりがいのある委員会です。

看護必要度委員会

『重症度、医療・看護必要度』は、患者の重症度と活動行為および患者に提供されるべき看護の必要量を測る指標です。

はる

内容は複雑で、解説本で確認しながらルールを覚える必要があります

その看護必要度が適切に評価されているかを監査し、記録を整備し、評価を検証する委員会です。

看護師全員が正しくもれなく、提供した看護が評価できるようにスタッフを教育することも重要な役割です。

そのために毎年院内研修を行い、スタッフ教育をしています

看護必要度の点数は出来るだけ誤差がないようにする必要があるので、私の病棟では、委員による監査をほぼ毎日行ってもらっています

そして看護必要度は2年ごとに内容が改正されています。そのたびに新しく学びなおし、それをスタッフ全体へ教育する必要があるのです。

看護必要度の点数は病院経営にとっても重要な数字です。自分たちの職場を守るためにも、正確にきちんと評価が出来るようになりましょう。

NST委員会

患者さんに適切な栄養管理を行うための、栄誉サポートチームです。

主に、食事がしっかり食べられず栄養が十分に取れていない患者を対象に、医師、管理栄養士、看護師、薬剤師、臨床検査技師などがチームを組んで、患者の栄養管理が良好に保たれるように活動します。

定期的な会議で患者ごとの対応について検討したり、回診をして適切な栄養管理がなされているかどうかをチェックしています。

各患者にふさわしい栄養管理法を指導したり、アドバイスしたりしています。また栄養管理に伴う合併症を予防・早期発見・治療も行います。

そして職員に対して栄養管理に関する研修会を開催して、知識の向上をはかります。

はる

患者の栄養管理は、治療にも、合併症予防にも重要です

病棟では、委員会で検討してもらう対象患者をピックアップしてもらっています。そして委員会からのアドバイスを主治医へ伝え、主治医の治療方針を確認してもらっています。

主治医とNST委員とで協力して、患者の栄養管理をしてもらっているのです。

看護の質向上委員会

看護師の離職防止や、職場環境の改善などを目的に活動している委員会です。

病院によっては、身体抑制解除に向けた取り組みをする委員会を、この名前で活動している場合もあります。

はる

看護の質の向上は、様々な取り組みがあります

同じような目的の委員会として「接遇向上委員会」や「マナーアップ委員会」などもあります。これは看護師の身だしなみや挨拶、言葉遣いやマナーの向上のための教育や監督をする委員会です。

病棟内でも『身だしなみチェック』をしたり、巡回をして身だしなみをチェックして指導をしています。

職員のマナー向上は、患者サービスのために重要な教育なので、どこの病院でも取り組んでいることです。

看護補助者委員会

病院ではたくさんの看護補助者も働いています。

看護補助者:看護師のサポートや、患者の生活の援助を行う仕事。国家資格は必要ない。

看護助手と呼んでいる施設もありますね。看護補助者の業務上の意見調整や、円滑な業務のためのルール作りをしている委員会です。

また看護補助者の業務の質向上のため、研修会や勉強会をおこないます。

看護補助者の場合、未経験で入職してくる人もいるので、介護技術の研修なども重要な役割になります

はる

看護補助者も看護師と同じ『看護部』のスタッフです

そのため、教育や管理も看護師の役割となります。

看護師と協力して仕事をするので、しっかりとコミュニケーションを取ってお互いの役割を理解することが大切です。

実習指導委員会

次世代の看護師を育てるために、看護学生の実習指導について調整する委員会です。

核施設の教員とコミュニケーションをとって、臨床実習の指導・支援・調整に関して話し合いをします。

はる

学生は1年を通していろいろな学校から、様々な年代が来ます

5年一貫校の1年生から、大学の4年生まで。基礎の実習をしていた学生が終わったら、翌週は大学生が統合実習に来たり。

それらの実習生を受け入れるため、実習目的や対象患者の情報を現場と共有し、指導について支援してくれます。

効果的に実習ができるような体制を作ることや、学生指導をする看護師の指導能力向上のための教育も行います。

今はコロナ禍のため、多くの実習が中止になったり、形を変えて短期間で行われています。

多くの専門学校や大学と連絡を取りながら、出来るだけ学生の学習環境を整えられるように、学校の先生たちと試行錯誤してくれています。

まとめ

今回は、病院にある様々な委員会活動についてまとめました。

ここで紹介した以外にも、病院独自の委員会はたくさんあります。例えばわたしの病院には『イベント企画委員会』があります。

これは新入職者歓迎会や忘年会、地域貢献活動のイベントなど、病院が主催するイベントの企画と運営をする委員会です。

他にもいろいろな委員会や係があり、職員が働きやすくなるように、また患者の入院生活が快適になるように、治療が安全に円滑に行われるように、活動しています。

こういう活動は、『やらされる』と思って取り組むとツラいものです。自分が興味を持てる活動を見つけ、真剣に取り組むことができれば、それがやりがいになることもあります。

自分の看護師としてのキャリアにプラスになりますし、そのまま極めて資格を取得する人もいます。

ぜひ、自分が興味を持てる活動を見つけて取り組んでみてくださいね。

他にも、看護師のよくある悩みをまとめて記事にしています。>>【看護師の悩み】仕事がつらいと思った時に読んでほしい

良かったら読んでください。

最後まで読んでいただいてありがとうございました。

この記事で、少しでも委員会活動に前向きになってくれると嬉しいです。

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コメント一覧 (1件)

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